2008年01月04日(金)
「ドイツ映画☆」の巻。
ロンドンから帰って、少し風邪を引いたんですが、
ロンドンの乾燥した空気(特にホテルが乾燥していました)に
やられたようでした。
さすが、ミュージシャンがこぞってレコーディングしに来るロンドン!
乾燥しているため、音のぬけがいいらしいっていうのは聞いてたけど、
私の喉がみごとに実証してくれました(笑)
熱は特になく、だるいだけだったので、
その間、横になりながら映画など見てました。
今回はその時期見た映画のご紹介☆
派手なアクションではなく、
細かな心理描写に重きをおいているドイツ映画らしい作品2本です。
ドイツの歴史に興味のある方におすすめします!
考えさせられる、とてもよい作品たちでしたが、
ちょっと恐いシーンがあったり、難解な部分があったりするので、
私のように具合の悪いときに観ない方がいいかも・・(笑;
| |||||||
|
●お大事に☆
●ありがとう(^^)
心配ありがとう!
おかげさまでもうすっかり元気だよ(^^)
ロンドンでは「あれ?ちょっと喉が変?」
程度だったんだ。
ケルンに帰ってから疲れが出たみたい(><)
でも、これも今考えてみればロンドンらしいエピソードで、旅の想い出に華を添えてくれています(^_-)-☆
映画は本当、疑似体験しながら歴史が学べる、
とてもよい教科書だよね♪
なっちゃんも『ヒトラー』観たって言ってたね!
こういう映画を踏まえたうえで、
さらに現実的な歴史問題を学んでいきたいところだよね。
コメントを投稿する
この記事のトラックバックURL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック





辛かったのに最終日まで元気にお供して
くれて、ありがとう。(感動。)
映画はその国の歴史を知るに、簡単な教科書
だね。語学の勉強にもなるね!